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2011年03月09日

3月11日(仙台)「TOHOKUものづくりコリドー イノベーション創出セミナー           『次世代移動体システム研究報告会』」

○3月11日(仙台)「TOHOKUものづくりコリドー イノベーション創出セミナー 
         『次世代移動体システム研究報告会』」

 東北大学大学院や未来科学技術共同研究センターの研究者らが設立した「東北大
学 次世代移動体システム研究会」の研究報告を中心に、次世代モビリティー社会
に向けた最新の開発動向や将来展望等についての講演会。「移動体のための動的画
像認識」(大学院情報科学研究科)、「先進モビリティ・マネジメント」(大学院
情報科学研究科)など9題の研究発表を行う。参加費は無料(事前登録制、交流会
参加の場合は4,000円)。

主催:東北大学 次世代移動体システム研究会
場所:江陽グランドホテル4F 銀河の間(仙台市青葉区本町2-3-1)
WEB:http://www.tohoku.meti.go.jp/s_sancle/topics/pdf/110126.pdf
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○3月11日(東京)「関西8私大 新技術説明会」

 大学発のライセンス可能な特許を未公開出願も含めて発明者自身が発表し、広く
実施企業や研究パートナーを募る。「感性工学」「情報」「LED光通信」「材料」
「環境技術」の5分野から関西学院大学、関西大学、甲南大学、龍谷大学、大阪産
業大学、京都産業大学、近畿大学、同志社大学の8大学が「製品開発における感性
情報の利用 〜ビジュアルインパクト・イメージスケール・マルチモダリティ〜」
(関西学院大学理工学部)など8テーマを発表する。参加費は無料(定員100名、
事前登録制)。

主催:関西学院大学など
場所:JSTホール(東京都千代田区四番町5-3 サイエンスプラザ地下1階)
WEB:http://jstshingi.jp/kan8/110311/
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○3月15日(東京)「群馬県・群馬県内大学 新技術説明会」

 群馬県、群馬大学、国立高等専門学校機構群馬工業高等専門学校、日本原子力研
究開発機構高崎量子応用研究所、東洋大学におけるライセンス可能な特許について
研究者自身が発表し、実施企業や共同研究者を募る。「環境・エネルギー」「ライ
フサイエンス」の分野から「劣質バイオマスの低温ガス化技術の開発」(群馬大学
大学院工学研究)など7テーマ。参加費は無料(定員100名、事前登録制)。

主催:群馬県など
場所:JSTホール(東京都千代田区四番町5-3 サイエンスプラザ地下1階)
WEB:http://jstshingi.jp/gunma/2010/
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○3月15日(京都)「CRESTシンポジウム 第1回 21世紀型都市水循環系の構築のた
          めの水再生技術の開発と評価に関するシンポジウム」

 21世紀の新たな水処理システムに関してJSTの戦略的創造研究推進事業(CREST)
の研究成果の発表と中国、米国など国内外の研究者を招聘しての討議を行う。膜技
術やオゾン等の酸化処理技術などによる新たな水処理システムについての評価に基
づいて、新たに生み出される再生水の利用用途を明らかにする。参加費は無料(事
前登録制、懇親会参加の場合は4,500円)。

主催:京都大学工学研究科附属流域圏総合環境質研究センターなど
場所:京都大学百周年時計台記念館 国際交流ホール(京都市左京区吉田本町)
WEB:http://www.eqc.kyoto-u.ac.jp/crest1stsympo.html
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○3月16日(さいたま)「『産学官連携研究交流会』研究室公開イベント」

 多様な研究分野と豊富な産学連携経験を持つ芝浦工業大学の研究室の公開、ポス
ター展示などを一般企業等に向けて行う。研究室は「ものづくり」、「グリーンイ
ノベーション」「ライフイノベーション」「IT&基盤」の4分野16研究室が公開に
参加。学生団体の活動展示、コーディネーターによる無料の技術相談コーナーも。
参加費は無料(事前登録制、交歓会参加の場合は2,000円)。

主催:芝浦工業大学
場所:芝浦工業大学 大宮キャンパス(さいたま市見沼区深作307)
WEB:http://www.shibaura-it.ac.jp/event/detail/id/1883
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○3月17日(大阪)「中小企業のための知的財産経営定着支援セミナー」

 特許庁の地域中小企業知財経営基盤定着支援事業(平成21・22年度)の成果報告
を行う。基調講演はインクタンク・ジャパン(株)の塚越雅信代表取締役社長によ
る「中小企業の知財経営定着のために」。トークセッション「先進中小企業の知財
経営に学ぶ視点」では(株)エルムや(株)エンジニアの経営者と知財経営の支援
を行った専門家が知財経営への取組みについて語る。参加費は無料(事前登録制)。

主催:特許庁など
場所:明治安田生命大阪梅田ビル25階(大阪府大阪市北区梅田3-3-20)
WEB:http://www.murc.jp/topics/110317.pdf
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○3月18日(札幌)「第3回 安定同位元素イメージング技術による産業イノベーシ 
          ョン シンポジウム」

 文部科学省先端研究施設共用促進事業による「安定同位元素イメージングによる
産業イノベーション」事業に関して広く産官学の理解を図るため、シンポジウムを
開催し、産業界における安定同位元素イメージング技術について議論を展開する。
「同位体顕微鏡および振動分光法による骨質の可視化」(千歳科学技術大学総合光
科学部)など7題の発表が行われる。参加費は無料(事前登録制、申込締切り3月11
日、交流会参加の場合4,000円(予定))。

主催:北海道大学 創成研究機構同位体顕微鏡システム(IIL)
場所:北海道大学 創成科学研究棟 5F大会議室(札幌市北区北21条西10丁目)
WEB:http://www.cris.hokudai.ac.jp/iil/sympo.rhtml#e3
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○3月18日(東京)「2011国際産学官連携シンポジウム in Keio」

 フランスなどでの大学と公的研究機関との連携状況をDr. Raja Chatila(Former   
Director of LAAS-CNRS)はじめ3人の現地専門家に聞く。また日本における連携の
あり方については「大学と公的研究機関との密な連携による研究成果の創出と活用」
と題するパネル討論を行う。モデレータは慶應義塾大学知的資産センターの羽鳥賢
一所長。参加費は無料(事前登録制、申込締切り3月11日)。

主催:慶應義塾大学知的資産センター
場所:慶應義塾大学 三田キャンパス 東館8階(東京都港区三田2-15-45)
WEB:http://www.ipc.keio.ac.jp/event/pdf/international_sympo2011.pdf
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○3月24日(東京)「知財を生かすビジネス者フォーラム2011
         『我が国の知財・技術の活用市場および研究開発委託拠点
          としての中国の可能性と実務的諸課題』
          〜オープンイノベーションから権利行使まで〜」

 中国は知的財産立国を宣言し、膨大な知財権取得を行う一方、その活用市場の整備
へと動いている。加えて世界の研究開発拠点となるべく、積極的な研究誘致活動も進
めている。我が国の知財・技術の市場としての中国、そして我が国の研究開発パート
ナーとしての中国の両面について考えていく。日高賢治氏(日高東亜国際特許事務所
所長・弁理士)、陳秋初氏(中華両岸科技交流促進会理事長)、張輝氏(日中テクノ
ビジネスフォーラム首席代表)ら中国問題の専門家が集結、論議する。参加費は無料
(事前登録制)。

主催:フジサンケイビジネスアイ
場所:大手町・サンケイプラザ(東京都千代田区大手町1-7-2)
WEB:http://www.business-i.net/event/pif/pdf/businessforum.pdf


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2011年02月13日

平成23年度政府予算案における科学技術関係経費(速報値)

平成23年度政府予算案における科学技術関係経費(速報値)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/23/01/1301234.htm
研究炉等安全規制検討会(第31回)の開催について
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/gijyutu/004/kaisai/1301062.htm
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2011年02月09日

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関西バイオメディカルクラスター:健康科学推進フォーラム

神戸大学は、医薬品、医療機器、健康科学の3つの主要な分野で世界市場を
志向した革新的医薬品・医療機器の開発、再生医療の実用化、都市型の高
付加価値健康サービスの提供を実現する「関西バイオメディカルクラスター」の
提案機関のひとつとして、「健康科学推進」の基盤整備計画達成を目指した
「現状情報共有」、「産学官各界の展望」と「基本戦略提言」を行うため、別紙の
とおり「健康科学推進フォーラム」を健康科学推進会議とともに開催します。

■日時:平成23年3月1日(火) 13:30〜17:30(交流会18:00〜19:30)
■会場:神戸国際会館(交流会:東急イン)
■主催:健康科学推進会議・神戸大学
■参加費:無料(交流会は3,000円)
■定員:200名(定員になり次第締め切らせて頂きます)

★ http://www.innov.kobe-u.ac.jp/news/110301/index.html

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京都大学の研究成果

○特定の細胞の生死を自在に制御するRNAスイッチ技術の開発
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/110119_2.htm

○AesはNotchシグナルを阻害して大腸がん転移を抑制する
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/110119_1.htm

○半分の磁束量子を発見
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/110114_1.htm

○RNAとたんぱく質から成るナノサイズの三角形構造体の創製に成功−ナノバイオテクノロジー分野へ新材料を提供−
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/110117_1.htm

○ミトコンドリアの機能不全により脱髄がおこることを発見
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/110107_1.htm


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2010年12月26日

温室効果ガス「亜酸化窒素」を発生させる酵素の立体構造を世界で初めて解明 −嫌気呼吸から酸素呼吸へと呼吸酵素が進化した手がかりを得る−

○温室効果ガス「亜酸化窒素」を発生させる酵素の立体構造を世界で初めて解明 −嫌気呼吸から酸素呼吸へと呼吸酵素が進化した手がかりを得る−
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101126_1.htm

○肝臓・膵臓・腸に共通した幹細胞システムの解明
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101129_1.htm

○抗体遺伝子のクラススイッチ組換え機構に関わるヒストン修飾制御経路を発見
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101207_1.htm

○脊椎動物における新規紫外光受容タンパク質の同定
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101207_2.htm

○ヒトiPS細胞の効果的凍結保存法の確立
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101201_3.htm

○突発性難聴に対するIGF1治療について
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101130_1.htm

○葉の形を決める仕組みの新たな発見 〜平らな葉をちぢれ葉にしてわかったこと〜
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101201_1.htm

○量子コンピュータ実現に大きく近づく誤り耐性技術を開発 〜誤りの大きな量子ゲートを用いても量子計算が可能に〜
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101124_2.htm

○ガンマセクレターゼへの基質結合は、アロステリック部位へのガンマセクレターゼ調整薬の作用を可能にする
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101201_2.htm

○1平方インチ当たり3.9兆個のドットが規則的に配列された超微細パターンを形成 −高分子材料の自己組織化現象を活用した超高密度ナノパターニング技術を開発−
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101125_2.htm

○Thioredoxin binding protein-2 (TBP-2)の阻害は肥満であってもインスリンの感受性と分泌を増強させることによって2型糖尿病を改善する
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101124_1.htm

○血小板において止血の引き金となるリン脂質の暴露に関与する因子の同定−ヒトの遺伝病(スコット症候群)の原因遺伝子の同定
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101125_1.htm

○脂肪萎縮症患者を対象としたレプチン補充療法〜脂肪萎縮症患者に朗報〜
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101119_1.htm

○多剤排出トランスポーターの機能を分子シミュレーションで初解明 −多剤耐性化のタンパク質AcrBの3つの部分構造が順序良く機能する仮説を実証−
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101117_1.htm


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2010年11月22日

研究環境基盤部会 学術情報基盤作業部会(第35回) 議事録

研究環境基盤部会 学術情報基盤作業部会(第35回) 議事録
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/002-1/gijiroku/1299005.htm
研究環境基盤部会 学術情報基盤作業部会(第35回) 配付資料
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/002-1/siryo/1299007.htm

第5期先端計測分析技術・機器開発小委員会(第9回)の開催について
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu8/010/kaisai/1299298.htm
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多剤排出トランスポーターの機能を分子シミュレーションで初解明 −多剤耐性化のタンパク質AcrBの3つの部分構造が順序良く機能する仮説を実証−


○多剤排出トランスポーターの機能を分子シミュレーションで初解明 −多剤耐性化のタンパク質AcrBの3つの部分構造が順序良く機能する仮説を実証−
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101117_1.htm/

○HIV-1ウイルスのVif蛋白による新たなHIV-1ウイルス複製制御メカニズムの解明
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101109_1.htm

○熱を加えずに結晶を柔らかくすることに成功: 高強度テラヘルツ電磁パルスで分子ネットワーク操作が可能に
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101101_1.htm


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京都大学春秋講義

○京都大学春秋講義
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h8/d2/news4/2010/101124_1.htm

○NEDO三次元光デバイス高効率製造技術 第13回 光集積ラボラトリー公開セミナー
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101124_1.htm

○国民読書年 京都大学附属図書館 特別企画 「アカデミックに経済を読む:複眼的でグローバルな視点をどう獲得するか」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101129_1.htm

○第6回 京都・先端ナノテクポケット講習会 「フォトリソグラフィとPDMSモールディングによるマイクロ流路製作」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101126_3.htm

○シンポジウム「これからの会計専門職教育」〜会計教育のグローバルスタンダードとは
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101127_1.htm

○「聴覚障害者のための字幕付与技術」シンポジウム2010
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101127_2.htm 

○世界の友達と交流できる! パンゲア アクティビティ
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101127_3.htm

○こころの未来研究センター国際シンポジウム2010 「東洋のこころでストレス過多社会を生き抜く」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101129_2.htm

○学術情報メディアセンターセミナー「公共IT調達とCIO・CIO補佐の役割」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101130_1.htm

○iCeMS国際シンポジウム「Control and Engineering of Self-Organized and Excitable Systems in Biology and Chemistry」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2009/101203_1.htm

○第9回 iCeMS国際シンポジウム
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101203_3.htm

○第19回 はんなり京都 嶋臺(しまだい)塾「続・光と人」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101202_1.htm

○生態学研究センター 第1回オープンキャンパス
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101204_1.htm

○第9回 iCeMSカフェ(アイセムスカフェ)ゆったり気分で、科学のお話しませんか?「未来の太陽電池」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101211_2.htm

○レクチャーシリーズ no.85 シニアレクチャー「カゲロウと川の世界」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101211_1.htm

○平成22年度 京の府民大学 アフリカ地域研究資料センター公開講座 創立25周年記念シリーズ 「アフリカ研究最前線:生きる」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/110219_1.htm

○京都大学未来フォーラム(第46回)
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h8/d2/news4/2010/101213_2.htm

○第175 回 アフリカ地域研究会
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101216_2.htm

○平成22年度コンピュータソフトウェア著作権セミナー
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101216_1.htm

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2010年11月16日

 若手研究者によるRTシーズ発表会〜医療・介護・福祉編〜

 http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=11229
┃−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
┃日時:2010年11月26日(金) 16:00〜18:30
┃場所:ロボットラボラトリー(大阪駅前第3ビル)
┃対象:新規事業担当者、ロボット・IT関連企業など
┃内容:脳波トイなどで注目を集めるブレイン・マシン・インターフェース
┃   (BMI)や、介護士の負担軽減への貢献が期待されるモビリティ、
┃   移乗支援機器への応用が可能な技術を「日本ロボット学会 関西ロボット系
┃   若手研究者ネットワーク研究専門委員会」に所属する若手研究者が、紹介。
┃費用:無料
┃定員:30名(先着順)
┃問合:ロボットラボラトリー TEL:06-6347-7877
┃申込:上記URLよりお申込み下さい。
┃主催:ロボットラボラトリー


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第65回テクノラボツアー 「化学工学分野の研究」

 http://liaison.pe.osakafu-u.ac.jp/~crc/event
┃−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
┃ 大阪府立大学産官学共同研究会では、大学発の最新の研究成果やトピックスを
┃紹介する「テクノラボツアー」を実施しています。今回は『化学工学分野の研究』
┃をテーマに最新のトピックスを紹介致します。
┃ 本分野は、微生物パワーを活用した「無機ナノ材料合成、レアメタルのリサイ
┃クル、エネルギー生産」から、医薬品、食品、洗剤、農薬、化成品など、粉体
┃材料の高機能性を持った粉体材料の設計と、その製造プロセスの解析、最適化、
┃スケールアップ、制御などに関する研究と、金属、半導体、セラミックス等の
┃高性能電子材料を中心に、その薄膜材料(特に微小めっきやCVD)のプロセスに
┃関する研究を精力的に行っています。国際的な視野で最先端の化学工学分野の
┃教育・研究を行っています。
┃ 今回は当分野の研究内容を分かり易くご紹介するもので、7つの研究グループの
┃見学会を行います。将来技術開発および事業化に関心をお持ちの皆様方の参加を
┃歓迎いたします。
┃ 終了後、簡単な交流会もご用意しておりますので、講師の先生方との懇親を
┃深めることもできます。是非ご参加下さい。

┃日 時:2010年11月24日(水)14:00〜18:30
┃場 所:大阪府立大学大学院工学研究科 化学工学分野各研究室
┃    受付はB5号館3階 3B-37号室 連携大学-2にて行います。
┃内 容:イベントの詳細につきましては上記URLをご覧ください。  
┃費 用:講演会及び交流会は、大阪府立大学産官学共同研究会・会員は無料。
┃ それ以外の方は講演会参加費3千円(消費税込)、交流会参加費2千円
┃    (消費税込)が必要となります。(※参加費は当日申し受けます。)
┃定 員:約60名
┃問 合:大阪府立大学産官学共同研究会 事務局
┃    (大阪府立大学大学院工学研究科リエゾンオフィス内)
┃    TEL : 072-254-7947
┃    E-mail : eng-ro@iao.osakafu-u.ac.jp
┃申 込:上記WEBサイト、または参加申込書に必要事項を明記の上、
┃    FAX、E-mailあるいは郵送によりお知らせ下さい。
┃主 催:大阪府立大学産官学共同研究会
┃協 賛:大阪府立大学産学官連携機構、大阪商工会議所、大阪TLO、堺商工会議所


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2010年11月15日

バイオの都・関西セミナー 〜再生医療の未来を拓く関西〜」開催のご案内

「バイオの都・関西セミナー 〜再生医療の未来を拓く関西〜」開催のご案内
http://www.kansai.meti.go.jp/3-1toukou/2010bio/seminar.html

プロジェクトNEXTのページを更新しました「フィンランド エネルギー・イノベーションセミナー」開催のご案内 【グローバル・コネクト・プログラム(GCP)事業】
http://www.kansai.meti.go.jp/3jisedai/project-next/index.html

「アジア人財資金構想」近畿地区成果報告会〜高度海外人材を基軸とした企業のグローバル戦略〜
http://www.kansai.meti.go.jp/2sangyokikaku/koyou/asia_22_houkoku.html



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近畿地域における産学官連携関連イベント情報

近畿地域における産学官連携関連イベント情報を更新しました
http://www.kansai.meti.go.jp/2giki/events/events.html

平成22年度補正予算地域イノベーション創出研究開発事業の公募について
http://www.kansai.meti.go.jp/5gisin/kobo22/h22koubohosei.html

産学官連携公募情報を更新しました
http://www.kansai.meti.go.jp/2giki/network/koubo.html



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京都大学春秋講義

○京都大学春秋講義
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h8/d2/news4/2010/101124_1.htm

○学術情報メディアセンターセミナー「数値シミュレーションと可視化実験」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101026_1.htm

○文部科学省先端研究施設共用イノベーション創出事業「ナノテクノロジー・ネットワーク平成22年度成果報告会」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101028_1.htm

○京都大学グローバルCOEプログラム 「普遍性と創発性から紡ぐ次世代物理学−フロンティア開拓のための自立的人材養成−」 第3回市民講座「宇宙と物質の謎に迫る」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101030_2.htm

○平成22年京都大学高知講演会「森・里・海」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101030_3.htm

○日本学術会議近畿地区会議学術講演会「日本の古代と現代−人とこころ−」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101031_01.htm 

○公開シンポジウム「クラウド化する未来社会」 〜所有から利用へ〜
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101105_1.htm

○平成22年度エネルギー科学研究科公開講座 21世紀のエネルギー科学−核融合とセラミックスのお話−
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101106_1.htm

○玉城嘉十郎教授記念公開学術講演会(第49回)
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101110_1.htm

○京都大学 東京オフィス「東京で学ぶ 京大の知 〜王朝文学の世界〜」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101201_1.htm

○第26回京都賞 記念ワークショップ 先端技術部門「iPS細胞の誕生:その原理と再生医療への展開」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101112_1.htm

○第8回 iCeMSカフェ(アイセムスカフェ) ゆったり気分で、科学のお話しませんか?
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101113_4.htm

○京都府・京都大学こころの未来研究センター 共同企画シンポジウム「平安京と祭りと芸能」Heiankyo, Rituals and Performing arts
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101113_3.htm

○2010年度上賀茂試験地 秋の自然観察会
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101113_2.htm

○第5回 京都大学ホームカミングデイ
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h8/d2/news4/2010/101113_1.htm

○総合博物館 レクチャーシリーズ no.84(ジュニアレクチャー) 「遺伝解析で絶滅危惧種を守る」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101113_5.htm

○京都大学経営管理大学院主催サービスイノベーション国際シンポジウム 「サービスの国際化−インバウンドとアウトバウンドのサービス展開−」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101113_1.htm

○工学研究科 低炭素都市圏政策ユニット 第3回シンポジウム
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101115_1.htm

○国民読書年 京都大学附属図書館 特別企画 「アカデミックに経済を読む:複眼的でグローバルな視点をどう獲得するか」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101129_1.htm

○第174回 アフリカ地域研究会
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101118_1.htm

○原子炉実験所公開シンポジウム「原子力・放射線の有効利用に向けた先導的研究の推進」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101119_1.htm

○「第8回京都大学地球環境フォーラム」循環型社会を目指して 〜廃棄物の処理と有効利用〜
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101120_2.htm

○11月祭
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101123_1.htm

○フィールド科学教育研究センター 第7回時計台対話集会 「森里海をつなぐ人づくり」
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101120_1.htm

○名勝清風荘庭園 試験公開
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101126_2.htm

○シンポジウム「これからの会計専門職教育」〜会計教育のグローバルスタンダードとは
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news4/2010/101127_1.htm

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分子のくさり数本レベルでの挙動を解明−省エネ・省スペース・高機能ナノ材料の開発へ−

○分子のくさり数本レベルでの挙動を解明−省エネ・省スペース・高機能ナノ材料の開発へ−
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101006_1.htm

○新たな細胞固定法を確立: 1分子追跡が過去50年の抗体マーキングデータに見直しを迫る
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101004_1.htm

○脳卒中の発症後におきる神経膠症のメカニズムを解明
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/100930_1.htm

○京都市南部の高度集積地区(らくなん進都)におけるバス実証運行
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/101001_1.htm

○100人の入院患者あたり29件の薬による健康被害(薬剤性有害事象)が発生していることを多施設研究で検証しました。
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/100928_1.htm

○なつかしさは何によって引き起こされるのかを明らかにしました。
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/100924_1.htm

○高出力・高効率の新型半導体光源の開発に成功〜深紫外領域(240nm)で、世界最高の出力と効率〜
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2010/100927_1.htm

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