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2011年10月29日

京都大学の研究成果

○新しい聴覚器機開発に関する研究
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2011/111025_1.htm

○光でデザインするテラヘルツデバイス
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2011/111018_1.htm

○脳脊髄液プロテオミクスパターン解析手法を用い多発性硬化症関連疾患の鑑別が可能になった
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2011/111011_1.htm

○二次元空間に「最強電子ペア」をもつ超伝導を実現
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2011/111010_1.htm

○炭素はいつ生まれたか?125億光年彼方の銀河に炭素を発見
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2011/111006_1.htm

○コレステロールを調節するたんぱく質の立体構造を世界で初めて解明−副作用の少ない、高脂血症や動脈硬化症の治療薬の開発へ−
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2011/111006_2.htm

○最近の太陽活動について
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2011/110916_1.htm

○新しいポリマー電解質を開発 安全な高電圧リチウムイオン電池が可能に〜コロイド結晶型固体ポリマー電解質を用い、室温で充放電可能なバイポーラ型高電圧リチウムイオン電池(6V駆動)を実現〜
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2011/110929_1.htm

○室温で電圧による磁力のスイッチに成功〜スピンデバイスの電気的制御手法に新たな道〜
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2011/111003_1.htm

○神経回路の混線を防ぐしくみを解明:非典型的カドヘリンFlamingoと細胞内足場タンパク質Espinasによる協働作用
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2011/110927_2.htm

○微生物(C1酵母)は植物葉上に浸み出したアルコールを夜に飲む〜細胞センサーの開発と植物葉上のメタノール変動〜
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2011/110927_1.htm

posted by Mark at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 研究開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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