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2010年09月09日

9月16日(長崎)「応用物理学会・JST共同特別公開シンポジウム 分子技術、新ス            テージへの胎動 〜科学・技術として今、期待されることは〜」

物理学、化学、生物学など異分野の技術領域が融合する未知の領域「分子技術」
(Molecular Technology)を取り上げる。我が国の将来における環境、エネルギー、
生活等の諸課題に備え、国の基盤となる一大技術集積とするため、世界に先駆けて
議論を深める。「バイオとエレクトロニクスの融合を実現する分子技術」(東京大
学、田畑仁教授)、「分子技術と有機エレクトロニクスの将来展望」(九州大学名
誉教授、JSTさきがけ研究総括の筒井哲夫氏)など11のセッションがある。参加費
は無料(事前登録不要)。

主催:(社)応用物理学会など
場所:長崎大学文教キャンパス 中部講堂(NA会場)(長崎県長崎市文教町1-14)
WEB:http://crds.jst.go.jp/about/20100916sympo.pdf


posted by Mark at 17:20| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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